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Kyoto Members of Society Badminton Federation


京都府社会人クラブバドミントン連盟

お知らせinformation

京都府社会人クラブバドミントン連盟からのお願いです。

クラブ員の方にも連絡して下さい。

大会参加時の背面表記について、クラブ員の方に徹底をお願いします。

今年度の競技規則による背面規定については、下記のようになっていますので内容に注意して下さい。
ただし、
他府県の大会では主催者に従って下さい。

①京都府社会人クラブ連盟主催、京都府協会主催の大会参加の場合は、クラブ名および都道府県名の背面表記が必要(近畿社会人クラブ大会および全国社会人クラブ大会などにも必要です)ゼッケンでも可。
ただし、京都府協会主催の場合は、チーム名だけでも可。

②背面表記の文字は単一色の横一列で表記し、字体は楷書体・明朝体またはゴシック体が好ましい。文字一段の高さが6㎝~10㎝、横幅が30㎝の間におさまるようにする。チーム名が横30㎝以内に表示できない場合は
2行の文字列の高さの合計が6㎝~10㎝にする。アーチ形など、横一列でないものは不可。
詳細は別紙を確認して下さい。

③文字は、飾り文字やデザイン化したものなど、はっきりしてなく読みにくい文字は使用しない。

④文字の色も、シャツと同色は避け、はっきり見やすい色を使用する。

⑤クラブ名・都道府県名以外の表記はしない。スポンサー名や番号など表記する場合は、別途定める規定に
 従って下さい。

⑥今年の大会より、上記内容に違反している背面を使用している場合は、失格になる場合もありますので、
十分注意して下さい。

なお、上記は2025年の日本バドミントン協会の規定に基づいています。


その他の注意事項

京都府総合個人選手権大会・日本社会人クラブ対抗団体戦・近畿社会人クラブ個人戦および団体戦
(いずれも開催時期未定)に出場を希望される場合、審判資格が必要です。出場を希望される方で、未取得の方は2026年度当初に京都府で開催される公認審判員資格検定会で取得して下さい。

 ただし京都府社会人クラブ連盟の知事杯出場には審判資格は必要ありません。
②全国社会人クラブバドミントン個人選手権大会に出場を希望される場合、審判資格が必要です。上記大会とは違い、今年度取得予定では出場できません。すでに取得済の方のみ出場できますので、間違わないようにして下さい。
③上記の京都府総合個人選手権大会と全国社会人クラブバドミントン選手権大会出場には、当連盟の推薦が必要です。知事杯が推薦の対象試合になっていますので必ず出場して下さい。申込みの出場クラスと違うクラスに推薦を希望される場合は、申込書に記入して頂くか、大会当日本部席まで連絡に来て下さい。ただし、推薦枠に制限があり出場クラスのランキング順に推薦しますので、変更の場合、推薦枠が無くなれば希望のクラスに変更での推薦はお断りさせて頂きます。
審判資格の取得は、登録している都道府県(京都府)で受講する必要があります。他府県で審判試験を受講しないようにして下さい。受講を希望される方は、京都府バドミントン協会ホームページに日程が掲載されますのでご確認下さい。必ず登録されている都道府県(京都府)で受講して下さい。
⑤審判試験を受講するためには、日本バドミントン協会への登録が必要になります。詳細は、当連盟総務委員会から送られてくる登録書類の内容をご確認下さい。くれぐれも複数の都道府県協会及び様々な連盟に登録することは禁止されていますので、ご注意下さい。近年数人の方が複数の協会連盟から登録されていることが判明しており、ペナルティーを科されております。

                        京都府社会人クラブバドミントン連盟 理事長

京都府社会人クラブ
バドミントン連盟事務局